太陽光発電・蓄電池の設置工事に対し、補助対象経費の50%(上限30万円)を補助。中学生以下の子がいる子育て世帯は10万円、きた住まいるメンバーによる設計・施工は10万円をそれぞれ加算。
- 対象地域は東神楽町全域
- 町税の滞納がないこと
- 受付期間は2026年4月20日~7月17日
- ⚠ きた住まいるメンバーによる設計・施工は10万円加算
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| すべて(一般) | 30万円 |
| すべて(子育て) | 10万円 |
省エネ機器の設置工事に対し、補助対象経費の50%(上限50万円)を補助。受付期間は2026年8月3日~8月31日で、9月中旬に抽選予定。
出典:東神楽町公式 ↗- 受付期間は2026年8月3日~8月31日(9月中旬抽選予定)
- 町税の滞納がないこと
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| すべて(一般) | 50万円 |
断熱性能・一次消費エネルギー・耐震性能を基準以上に向上する工事に対し、工事費の30%(上限150万円)を補助。
- 断熱・一次消費エネルギー・耐震性能を基準以上に向上する工事が対象
- 受付期間は2026年4月20日~7月17日
- 町税の滞納がないこと
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| すべて(一般) | 150万円 |
断熱性能を基準以上に向上する工事に対し、工事費の30%(上限30万円)を補助。
- 断熱性能を基準以上に向上する工事が対象
- 受付期間は2026年4月20日~7月17日
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| すべて(一般) | 30万円 |
昭和56年以前に建築された住宅の耐震改修に対し補助。20万円未満は対象経費額全額、20~200万円は一律20万円、200~300万円は対象経費の10%、300万円以上は一律30万円を補助。
- 昭和56年以前に建築された住宅が対象
- 受付期間は2026年4月20日~7月17日
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| すべて(一般) | 30万円 |
手すり・スロープ設置等のバリアフリー化工事に対し、工事費の30%(上限10万円)を補助。
- 手すり・スロープ設置等が対象
- 受付期間は2026年4月20日~7月17日
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| すべて(一般) | 10万円 |
既存住宅を解体して新築する場合、解体工事および新築工事に対し工事費の10%(上限10万円)を補助。
- 既存住宅を解体し新築する場合が対象
- 受付期間は2026年4月20日~7月17日
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(一般) | 10万円 |
中古住宅の円滑な流通を支援するため、商品券を贈呈(売主5万円分、買主15万円分)。
出典:東神楽町公式 ↗東京23区に在住または通勤していた方が東神楽町へ移住し就業・起業等する場合、世帯100万円・単身60万円を支給。18歳未満の同伴者1人につき最大100万円を加算。
- 東京23区に直近1年以上・過去10年で通算5年以上在住または通勤
- 平成31年4月1日以降に転入し、転入後1年以内に申請
- 5年以上継続して居住する意思があること
- 就業(週20時間以上の無期雇用)・起業・テレワーク等が必要
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| すべて(世帯) | 100万円 |
| すべて(子育て) | 100万円 |
融雪槽・融雪機・ロードヒーティング等の融雪施設の設置工事に対し、設置工事費の2分の1以内(上限20万円)を補助。令和8年度は6基程度を予定。
- 融雪槽・融雪機・ロードヒーティング等の設置が対象
- ⚠ 令和8年度の補助台数は6基程度を予定(2次募集あり)
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| すべて(一般) | 20万円 |
省エネ性能の高い新築住宅に最大125万円を補助する国の制度。
- 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)
- 2025年11月28日以降に基礎工事へ着工
- ⚠ 土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| GX志向型住宅(全世帯) | 125万円 |
| 長期優良住宅(子育て・若者夫婦) | 80万円 |
| ZEH水準住宅(子育て・若者夫婦) | 100万円 |
申請の流れと必要書類(共通の目安)を見る
自治体の住宅補助金は、制度ごとに窓口や提出物が異なりますが、流れと書類は多くが共通しています。東神楽町の正確な提出先・受付期間・様式は、必ず各制度の公式ページでご確認ください。
- 公式で対象制度を確認条件・受付期間・予算枠を東神楽町の公式ページでチェック
- 工事・契約の「前」に事前申請多くの制度は着工・契約後だと対象外。先に申請するのが鉄則
- 必要書類をそろえて提出下記の書類が目安。様式は自治体で配布
- 交付決定の通知を受けてから着工決定前に始めないよう注意
- 工事完了後に実績報告 → 補助金の入金領収書・完了写真などを提出
よく求められる書類
- 住民票(世帯全員・続柄入り)
- 本人確認書類の写し
- 転入前の住民票除票(移住・定住系)
- 市税の滞納がないことの証明(納税証明書)
- 所得・課税証明書(所得制限のある制度)
- 工事請負契約書・売買契約書の写し
- 見積書/請求書/領収書
- 工事前・工事後の写真
- 登記事項証明書・性能証明書 等
注意点:「市税の滞納がないこと」と「工事・契約の前に申請すること」は、ほぼ全ての自治体補助金で共通の前提です。先に工事を始めると対象外になる制度が多いのでご注意ください。
「東神楽町」で新しい補助金が公開されたときや、予算の終了が近づいたときにメールでお知らせします。登録は無料です。
※ 配信解除はいつでも可能です。メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。
東神楽町の住宅補助金 よくある質問
東神楽町ではどんな住宅補助金が使えますか?
東神楽町では国の制度に加え、設備・リフォーム・新築・移住・定住などの自治体独自制度を含め、現在12件(全12件)を掲載しています。対象条件・金額・申請期限は各制度の欄でご確認ください。
東神楽町で補助金を受けるには何が必要ですか?
多くの制度に共通する前提は「市税の滞納がないこと」と「工事・契約の前に申請すること」です。先に工事を始めると対象外になる制度が多いため、見積もり段階で対象制度と申請順序を確認してください。
東神楽町の補助金はいつまで申請できますか?
制度ごとに受付期間が異なり、予算上限に達すると年度途中でも早期終了します。締切日に余裕があっても予算が埋まることがあるため、東神楽町の公式ページで最新の受付状況を早めにご確認ください。