太陽光発電・蓄電池・エネファーム・窓の断熱改修・V2H・EV等の省エネ/創エネ設備の導入費用を補助。先着順で予算上限に達し次第終了。電子申請は蓄電池のみ対応。
- 印西市の住民基本台帳に登録のある個人
- 未使用品を購入・設置し、費用を負担し設備を所有すること
- ⚠ 市税の未納がないこと(未納がある場合は納付後に受付)
- ⚠ 先着順・予算上限に達し次第受付終了
- ⚠ 申請受付は令和8年5月11日〜令和9年2月26日昼12時(年度切替で更新)
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 10万円 | |
| 7万円 | |
| 8万円 | |
| 8万円 | |
| 30万円 | |
| 20万円 | |
| 25万円 | |
| 100万円 | |
| 15万円 |
昭和56年5月31日以前等の旧基準で着工された木造一戸建て等を対象に、耐震診断・耐震改修工事・建替え工事の費用を補助。
- 旧耐震基準で着工された在来軸組構法等の木造一戸建て専用・兼用住宅
- ⚠ 申請期限は令和8年11月30日・完了報告期限は令和9年2月26日
- ⚠ 予算上限に達した場合は申請期限前でも受付終了
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(一般) | 7万円 |
| 戸建て(一般) | 100万円 |
| 戸建て(一般) | 100万円 |
市内の空き家・空き室のリフォーム工事費用の一部を補助。子育て世帯加算・親世帯加算等あり。
- ⚠ 申請期限は令和8年11月30日・工事完了および実績報告期限は令和9年2月26日
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 20万円 | |
| 5万円 | |
| 5万円 |
道路に面した危険なブロック塀等の除却工事費用の一部を補助(防災・安全)。
- 建築基準法第42条の道路に面し、点検チェックで不適合のあるブロック塀等(個人所有)
- 工事契約前に事前相談が必要(契約後の申請不可)
- ⚠ 申請受付期限は令和8年12月28日・工事完了および実績報告は令和9年2月26日まで
- ⚠ 予算に達し次第締切
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(一般) | 10万円 |
省エネ性能の高い新築住宅に最大125万円を補助する国の制度。
- 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)
- 2025年11月28日以降に基礎工事へ着工
- ⚠ 土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| GX志向型住宅(全世帯) | 125万円 |
| 長期優良住宅(子育て・若者夫婦) | 80万円 |
| ZEH水準住宅(子育て・若者夫婦) | 100万円 |
申請の流れと必要書類(共通の目安)を見る
自治体の住宅補助金は、制度ごとに窓口や提出物が異なりますが、流れと書類は多くが共通しています。印西市の正確な提出先・受付期間・様式は、必ず各制度の公式ページでご確認ください。
- 公式で対象制度を確認条件・受付期間・予算枠を印西市の公式ページでチェック
- 工事・契約の「前」に事前申請多くの制度は着工・契約後だと対象外。先に申請するのが鉄則
- 必要書類をそろえて提出下記の書類が目安。様式は自治体で配布
- 交付決定の通知を受けてから着工決定前に始めないよう注意
- 工事完了後に実績報告 → 補助金の入金領収書・完了写真などを提出
よく求められる書類
- 住民票(世帯全員・続柄入り)
- 本人確認書類の写し
- 転入前の住民票除票(移住・定住系)
- 市税の滞納がないことの証明(納税証明書)
- 所得・課税証明書(所得制限のある制度)
- 工事請負契約書・売買契約書の写し
- 見積書/請求書/領収書
- 工事前・工事後の写真
- 登記事項証明書・性能証明書 等
注意点:「市税の滞納がないこと」と「工事・契約の前に申請すること」は、ほぼ全ての自治体補助金で共通の前提です。先に工事を始めると対象外になる制度が多いのでご注意ください。
「印西市」で新しい補助金が公開されたときや、予算の終了が近づいたときにメールでお知らせします。登録は無料です。
※ 配信解除はいつでも可能です。メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。
印西市の住宅補助金 よくある質問
印西市ではどんな住宅補助金が使えますか?
印西市では国の制度に加え、設備・リフォームなどの自治体独自制度を含め、現在6件(全6件)を掲載しています。対象条件・金額・申請期限は各制度の欄でご確認ください。
印西市で補助金を受けるには何が必要ですか?
多くの制度に共通する前提は「市税の滞納がないこと」と「工事・契約の前に申請すること」です。先に工事を始めると対象外になる制度が多いため、見積もり段階で対象制度と申請順序を確認してください。
印西市の補助金はいつまで申請できますか?
制度ごとに受付期間が異なり、予算上限に達すると年度途中でも早期終了します。締切日に余裕があっても予算が埋まることがあるため、印西市の公式ページで最新の受付状況を早めにご確認ください。