自治体で探す東京都立川市リフォーム・耐震

立川市リフォーム・耐震の補助金・助成金

● 最終確認 2026/06/25 ・ 出典は各制度に明記

立川市で使えるリフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する国+自治体の制度を整理しました。 該当する制度は 2(うち立川市独自 2件・いま申請できるのは 2件)です。

立川リフォーム・耐震
木造住宅の耐震化助成制度
最大100万円〜27/02/26

昭和56年5月31日以前に建築された木造の民間戸建て住宅・共同住宅・併用住宅を対象に、耐震診断・耐震改修(補強設計・改修工事)・建替え・除却の費用の一部を助成。所有者は市税を完納している個人が対象。予算枠に達し次第受付終了。

対象: 昭和56年5月31日以前に建築された木造の民間戸建て住宅・共同住宅・併用住宅(住宅以外の用途が延べ面積の1/2未満)年度ごとの予算の範囲内で実施。予算額に達した時点で受付終了
出典:立川市公式
  • 昭和56年5月31日以前に建築された木造の民間戸建て住宅・共同住宅・併用住宅(住宅以外の用途が延べ面積の1/2未満)
  • 住宅を所有する個人で、納期の経過した市税を完納していること
  • 年度ごとの予算の範囲内で実施。予算額に達した時点で受付終了
  • 完了届出期限: 令和9年2月26日(金曜日)
区分金額
戸建て(旧耐震・木造)(一般)10万円
戸建て(旧耐震・木造)(一般)10万円
戸建て(旧耐震・木造)(一般)100万円
戸建て(旧耐震・木造)(一般)100万円
戸建て(旧耐震・木造)(一般)50万円
立川リフォーム・耐震
既存住宅断熱改修費補助金
最大5万円〜27/02/28

市内事業者に発注する窓・ドアの断熱建材改修、外壁・天井・床の断熱材改修を対象に、対象工事費の1/2以内(1,000円未満切り捨て・上限5万円)を補助。家庭のCO2排出削減と地域内経済循環が目的。令和8年度は受付中(予算250万円、予算到達次第終了)。

対象: 戸建て住宅・店舗等併用住宅(居住面積が延べ床面積の1/2以上)・集合住宅令和8年度予算250万円。予算に達し次第受付終了(令和8年6月15日時点 受付19件・残額155万円)
出典:立川市公式
  • 戸建て住宅・店舗等併用住宅(居住面積が延べ床面積の1/2以上)・集合住宅
  • 市内事業者に発注する窓・ドアの断熱建材改修、外壁・天井・床の断熱材改修が対象
  • 令和9年2月28日(日曜日)までに工事を完了すること
  • 令和8年度予算250万円。予算に達し次第受付終了(令和8年6月15日時点 受付19件・残額155万円)
区分金額
戸建て・併用・集合(一般)5万円
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よくある質問

立川市でリフォーム・耐震の補助金は使えますか?

立川市では、リフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する制度が現在2件あります(うち立川市独自の制度は2件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。

立川市の補助金はいつ申請すればいいですか?

多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに立川市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。

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