自治体で探す東京都青梅市リフォーム・耐震

青梅市リフォーム・耐震の補助金・助成金

● 最終確認 2026/06/25 ・ 出典は各制度に明記

青梅市で使えるリフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する国+自治体の制度を整理しました。 該当する制度は 9(うち青梅市独自 9件・いま申請できるのは 9件)です。

青梅リフォーム・耐震
住宅用省エネルギー等設備普及促進補助制度(高断熱窓の設置)
最大5万円予算上限まで

既存住宅への高断熱窓(断熱改修窓)の設置に対し、補助対象経費の1/2、上限5万円を補助。

対象: 市内に住民登録があり、補助対象住宅を所有し居住していること予算がなくなり次第終了(先着順)
出典:青梅市公式
  • 市内に住民登録があり、補助対象住宅を所有し居住していること
  • 既存住宅への高断熱窓設置であること
  • 市税を滞納していないこと
  • 予算がなくなり次第終了(先着順)
区分金額
戸建て(一般)5万円
青梅リフォーム・耐震
木造住宅耐震診断補助
最大9万円予算上限まで

昭和56年5月以前、または昭和56年6月〜平成12年5月以前に建てられた軸組工法2階建以下の一戸建木造住宅の耐震診断費用の1/2以内(上限9万円)を補助。

対象: 昭和56年5月以前、または昭和56年6月〜平成12年5月以前に建築された軸組工法2階建以下の一戸建木造住宅
出典:青梅市公式
  • 昭和56年5月以前、または昭和56年6月〜平成12年5月以前に建築された軸組工法2階建以下の一戸建木造住宅
  • 市内に住所を有し対象住宅を所有・居住する個人(賃貸用は除く)
  • 市税等を滞納していないこと
区分金額
戸建て(一般)9万円
青梅リフォーム・耐震
木造住宅耐震改修補助(戸建て)
最大100万円予算上限まで

昭和56年5月以前等の旧耐震木造住宅で、耐震診断評点1.0未満を改修後1.0以上にする耐震改修について、費用の1/2以内・1棟上限100万円を補助。

対象: 昭和56年5月以前、または昭和56年6月〜平成12年5月以前に建築された軸組工法2階建以下の一戸建木造住宅
出典:青梅市公式
  • 昭和56年5月以前、または昭和56年6月〜平成12年5月以前に建築された軸組工法2階建以下の一戸建木造住宅
  • 耐震診断評点1.0未満で、改修後1.0以上となること
  • 市内に住所を有し対象住宅を自ら所有する個人
  • 市税等を完納していること
区分金額
戸建て(一般)100万円
青梅リフォーム・耐震
青梅市空家等活用支援事業
最大100万円予算上限まで

空家バンク登録物件等を取得・賃借してリフォームする費用や家財道具片付け費用を補助。市外からの移住者は補助率2/3・取得時上限100万円。家財道具等片付けは上限50万円。

対象: 空き家の活用を目的とする個人または団体工事完了期限は年度末日まで
出典:青梅市公式
  • 空き家の活用を目的とする個人または団体
  • 市税等を完納していること
  • 必ず事前相談を行い、交付申請前に事業を実施しないこと
  • 工事完了期限は年度末日まで
区分金額
戸建て(移住者)100万円
戸建て(一般)50万円
戸建て(所有者)50万円
青梅リフォーム・耐震
ブロック塀等撤去費補助制度
最大18万円〜27/02/26

避難路に面し高さ1mを超える危険なブロック塀等の撤去費用を補助。工事費の90%・長さ(m)×8,000円・18万円のうち最も少ない額。

対象: 避難路に面し高さ1mを超え倒壊時に危害のおそれがあるブロック塀等の所有者・管理者申請期限は令和9年2月26日。提出先は防災課(郵送不可)
出典:青梅市公式
  • 避難路に面し高さ1mを超え倒壊時に危害のおそれがあるブロック塀等の所有者・管理者
  • 交付決定後に着手し、年度内の3月31日までに完了する工事
  • 市税等に滞納がないこと
  • 申請期限は令和9年2月26日。提出先は防災課(郵送不可)
区分金額
戸建て(一般)18万円
青梅リフォーム・耐震
高齢者向け住宅改造費の助成
予算上限まで

おおむね65歳以上で住宅改造が必要と認められる方に、浴槽・流し台・洋式便器等について基準額まで現物助成。自己負担は原則1割(所得により2〜3割)。

対象: おおむね65歳以上で住宅の改造が必要と認められる方介護保険対象工事は介護保険が優先。身体状況・家屋の訪問調査あり
出典:青梅市公式
  • おおむね65歳以上で住宅の改造が必要と認められる方
  • 介護保険判定で非該当(自立)・要支援・要介護の方
  • 介護保険対象工事は介護保険が優先。身体状況・家屋の訪問調査あり
  • 助成基準額・上限は市公式で要確認
区分金額
戸建て(高齢者)
青梅リフォーム・耐震
介護保険 住宅改修費の支給
最大20万円予算上限まで

要支援・要介護認定を受けた方が手すり取付・段差解消・床材変更・扉替え・洋式便器化等の住宅改修を行う場合、上限20万円の対象費用の7〜9割を支給(自己負担1〜3割)。

対象: 要支援・要介護認定を受けた方新築・増築や老朽化による改修は対象外。施工前後に2回申請が必要
出典:青梅市公式
  • 要支援・要介護認定を受けた方
  • 対象工事は手すり取付・段差解消・床材変更・扉替え・洋式便器化等
  • 新築・増築や老朽化による改修は対象外。施工前後に2回申請が必要
区分金額
戸建て(要介護・要支援者)20万円
青梅リフォーム・耐震
重度身体障害者(児)住宅設備改善費の支給
最大133万円予算上限まで

重度の身体障害がある方の日常生活を容易にするため、浴室・便所・玄関等の改善費用を給付。小規模改修20万円、中規模改修64万1千円、屋内移動設備133万2千円が限度。

対象: 6歳以上で下肢・体幹障害等の要件を満たす重度身体障害者(児)介護保険対象年齢の場合は介護保険が優先。世帯所得に応じた一部負担あり
出典:青梅市公式
  • 6歳以上で下肢・体幹障害等の要件を満たす重度身体障害者(児)
  • 介護保険対象年齢の場合は介護保険が優先。世帯所得に応じた一部負担あり
区分金額
戸建て(重度身体障害者)20万円
戸建て(重度身体障害者)64万円
戸建て(重度身体障害者)133万円
青梅リフォーム・耐震
生け垣設置費補助制度
最大10万円予算上限まで

緑豊かなまちづくりのため、新規の生け垣設置費用を補助。4,000円/m、25mを限度(最大10万円相当)。

対象: 新規の生け垣を設置する方
出典:青梅市公式
  • 新規の生け垣を設置する方
  • 申請前に公園緑地課みどり推進係への事前相談が必要
  • 詳細条件は交付要綱で要確認
区分金額
戸建て(一般)10万円
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よくある質問

青梅市でリフォーム・耐震の補助金は使えますか?

青梅市では、リフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する制度が現在9件あります(うち青梅市独自の制度は9件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。

青梅市の補助金はいつ申請すればいいですか?

多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに青梅市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。

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