自治体で探す埼玉県八潮市リフォーム・耐震

八潮市リフォーム・耐震の補助金・助成金

● 最終確認 2026/06/25 ・ 出典は各制度に明記

八潮市で使えるリフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する国+自治体の制度を整理しました。 該当する制度は 3(うち八潮市独自 3件・いま申請できるのは 3件)です。

八潮リフォーム・耐震
八潮市 住宅改修資金補助金
最大10万円〜26/12/25

市内に本店等がある施工業者が行う10万円(税別)以上のリフォーム工事に対し、工事費の30%(上限10万円)を補助。断熱サッシ等の内装、屋根・外壁、畳・クロス張替え、門扉・塀・LED外灯設置なども対象。太陽光・空調・給湯器は対象外。申請期間令和8年3月30日〜12月25日(予算の範囲内、6月15日時点で残り約130件)。

対象: 市内に1年以上住所を有し住民基本台帳に記録されている方過去5年度の間にこの補助金を受けていないこと(5年度経過後は再受給可)
出典:八潮市公式
  • 市内に1年以上住所を有し住民基本台帳に記録されている方
  • 対象住宅の所有者でかつ現に居住している方
  • 市税の滞納がないこと
  • 市内に本店等がある施工業者による工事であること
  • 過去5年度の間にこの補助金を受けていないこと(5年度経過後は再受給可)
  • 太陽光・空調・給湯器・防犯カメラ・宅配ボックス・カーポート等は対象外
区分金額
戸建て(一般)10万円
八潮リフォーム・耐震
八潮市 木造住宅耐震診断・耐震改修補助制度(耐震ステップ1・2・3)
最大25万円予算上限まで

木造住宅の耐震化を3段階で支援。ステップ1=無料簡易耐震診断、ステップ2=耐震診断費用の一部補助(上限10万円)、ステップ3=耐震改修費用の一部補助(一般耐震改修は工事費の23%・上限25万円、簡易耐震改修は工事費の1/2・上限20万円)。令和8年度から空き家も対象に追加され補助率・補助額が増額。詳細は住宅・建築課(048-996-3596)へ要確認。

対象: 市内の木造住宅(令和8年度から空き家も対象)対象者が65歳以上で工事費30万円超の場合15万円加算等の加算制度あり。詳細は住宅・建築課へ要確認
出典:八潮市公式
  • 市内の木造住宅(令和8年度から空き家も対象)
  • 対象者が65歳以上で工事費30万円超の場合15万円加算等の加算制度あり。詳細は住宅・建築課へ要確認
区分金額
戸建て(一般)10万円
戸建て(一般)25万円
戸建て(一般)20万円
八潮リフォーム・耐震
八潮市 危険ブロック塀等撤去改修補助金
最大20万円予算上限まで

道路等に面し高さ1.2mを超える地震で倒壊の恐れがあるコンクリートブロック塀等の撤去・改修費用を補助。撤去は費用の1/2または1mあたり1万円のいずれか少ない額(上限10万円)、改修は費用の1/2または1mあたり2万円のいずれか少ない額(上限20万円)。撤去・改修いずれか一方のみ申請可。契約・着工前の事前相談が必要。

対象: 危険ブロック塀等の土地所有者または管理者撤去工事と改修工事のいずれか一方のみ申請できる
出典:八潮市公式
  • 危険ブロック塀等の土地所有者または管理者
  • 市税の滞納がないこと
  • 契約・着工前に事前相談が必要
  • 撤去工事と改修工事のいずれか一方のみ申請できる
区分金額
戸建て(一般)10万円
戸建て(一般)20万円
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よくある質問

八潮市でリフォーム・耐震の補助金は使えますか?

八潮市では、リフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する制度が現在3件あります(うち八潮市独自の制度は3件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。

八潮市の補助金はいつ申請すればいいですか?

多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに八潮市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。

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