住宅に現在または将来居住する方が行う外装・内装・水回り・下水道接続等のリフォーム工事費の一部を補助。一般枠は工事費15%(上限15万円)、一定要件枠は20%(上限20万円)。
- リフォーム工事を行う住宅に現在または将来居住する方
- 過去にこの補助金を受けていないこと
- ⚠ 令和8年度受付は5/8〜5/15で終了。抽選制
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| any(一般) | 15万円 |
| any(一般) | 20万円 |
申請日2年前以降に取得した(または今後取得する)中古住宅のリフォーム工事費を補助。通常は工事費50%・上限30万円、空き家バンク登録物件購入時は上限45万円。居住誘導区域内で加算あり。
- 申請日2年前から申請日まで、または申請日後に中古住宅を取得する方
- 過去にこの補助金を受けていないこと
- 申請期間 令和8年4月13日〜9月30日(先着)
- ⚠ 居住誘導区域内は25〜40万円の加算あり(区分は公式手引で要確認)
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| used(一般) | 30万円 |
| used(一般) | 45万円 |
令和8年度新設。雪下ろし用命綱アンカー設置、集中豪雨対策の止水板設置、強風対策の防風シャッター・雨戸設置の防災リフォームを補助。一般枠20%・上限15万円、一定要件枠25%・上限20万円。
- リフォーム工事を行う住宅に居住している(予定含む)方
- 対象は雪下ろしアンカー・止水板・防風シャッター/雨戸の3工事
- 申請期間 令和8年4月13日〜11月30日(先着・3件程度)
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| any(一般) | 15万円 |
| any(一般) | 20万円 |
昭和56年5月31日以前に建築・着工した一戸建て木造住宅(延床500㎡以下・地上2階以下)の耐震診断を無料で実施。募集約8戸。
- 昭和56年5月31日以前建築・着工の一戸建て木造住宅
- 延床500㎡以下・地上2階以下
- ⚠ 募集約8戸。追加募集は8月3日発表予定
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 新築(一般) | free |
昭和56年5月31日以前の戸建木造住宅の耐震改修工事費を補助。補助率2/3・上限120万円。あわせて耐震シェルター設置(1/2・上限40万円)、簡易補強工事(2/3・上限100万円)の制度あり。
- 昭和56年5月31日以前建築の戸建木造住宅
- ⚠ 耐震改修・簡易補強は令和8年度の募集を見送り。耐震シェルターは予定件数到達で終了
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 新築(一般) | 120万円 |
| 新築(elderly) | 40万円 |
| 新築(elderly) | 100万円 |
通学路沿いで地震時に倒壊危険性が確認された高さ1.0m以上のブロック塀の撤去工事を補助。補助対象経費の2/3以内・上限15万円(1敷地1回限り)。
- 市内のブロック塀の所有者(個人)
- 通学路沿い・高さ1.0m以上・倒壊危険性確認済の組積造の塀
- ⚠ 令和8年度受付は5/25〜6/1で予算到達のため終了
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| any(一般) | 15万円 |
下水道への排水設備(接続工事)設置資金の融資をあっせんする制度。住宅の所有者等が対象。
- 排水設備を設置する住宅所有者等
- ⚠ 融資限度額・利率等は市公式(下水道課)で要確認
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 200万円 |
景観形成に資する住宅等の修景・整備を支援する補助金(建築課所管)。
- ⚠ 対象・補助率・上限額は市公式(住宅関係補助金の手引)で要確認
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 50万円 | |
| 10万円 | |
| 15万円 | |
| 10万円 | |
| 15万円 |
障害者の身体状況に合わせた住宅の改造・整備費用を補助する制度(社会福祉課所管)。
- 住宅の改造を要する障害者を含む世帯
- ⚠ 対象者要件・補助限度額は市公式(社会福祉課)で要確認
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| (生活保護世帯) | 50万円 |
| (所得税非課税世帯) | 38万円 |
| (その他の世帯) | 25万円 |
高齢者等の身体状況に合わせた手すり設置・段差解消等のバリアフリー住宅改造費用を補助する制度(高齢福祉課所管)。
- 住宅改造を要する高齢者等を含む世帯
- ⚠ 対象者要件・補助限度額は市公式(高齢福祉課)で要確認
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| (生活保護世帯) | 30万円 |
| (所得税非課税世帯) | 23万円 |
| (その他の世帯) | 15万円 |
よくある質問
新発田市でリフォーム・耐震の補助金は使えますか?
新発田市では、リフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する制度が現在10件あります(うち新発田市独自の制度は10件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
新発田市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに新発田市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。