小千谷 ・ リフォーム・耐震
小千谷市住宅エコリフォーム補助金
最大10万円〜26/09/18
市内施工業者と契約して住宅のリフォーム工事(省エネ=断熱改修・LED、住宅設備=節水トイレ・高効率給湯器、防災=耐震改修・屋根材改修等)を行う方に、対象工事費の1/10(上限10万円)を補助。合計30万円(税込)以上の工事が対象。
対象: 小千谷市に住民登録し、自己所有の戸建て住宅に現に居住していること⚠ 過去3年以内に同補助金の交付を受けた住宅は対象外
出典:小千谷市公式 ↗- 小千谷市に住民登録し、自己所有の戸建て住宅に現に居住していること
- 市内施工業者と契約すること
- 合計30万円(税込)以上の工事であること
- 市税の未納がないこと
- ⚠ 過去3年以内に同補助金の交付を受けた住宅は対象外
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(一般) | 10万円 |
小千谷 ・ リフォーム・耐震
木造住宅耐震改修工事費補助事業
最大140万円〜26/11/30
昭和56年5月31日以前に建築され、耐震診断で上部構造評点1.0未満と判定された木造住宅の耐震改修工事費を補助。全体改修は4/5・上限140万円。部分改修・シェルター設置は高齢者または身体障がい者を含む世帯のみ対象。
対象: 市内の一戸建て住宅で現に居住中であること⚠ 部分改修・シェルターは高齢者(満65歳以上)または身体障がい者を含む世帯のみ対象
出典:小千谷市公式 ↗- 市内の一戸建て住宅で現に居住中であること
- 昭和56年5月31日以前に建築されたこと
- 市の耐震診断で上部構造評点1.0未満であること
- ⚠ 部分改修・シェルターは高齢者(満65歳以上)または身体障がい者を含む世帯のみ対象
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(一般) | 140万円 |
| 戸建て(高齢者/障がい者世帯) | 70万円 |
| 戸建て(高齢者/障がい者世帯) | 70万円 |
| 戸建て(高齢者/障がい者世帯) | 40万円 |
小千谷 ・ リフォーム・耐震
木造住宅耐震診断費助成事業
最大9万円〜26/11/30
昭和56年5月31日以前に建築された木造一戸建て住宅の耐震診断費を助成。自己負担1万円で、延床面積に応じて診断料から1万円を差し引いた額(最大9万円)を助成。耐震改修補助の前提となる制度。
対象: 市内に所在し現に居住している一戸建て住宅
出典:小千谷市公式 ↗- 市内に所在し現に居住している一戸建て住宅
- 昭和56年5月31日以前に建築されたこと
- 主要部分(壁・柱・床・屋根)の大部分が木造であること
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(一般) | 6万円 |
| 戸建て(一般) | 7万円 |
| 戸建て(一般) | 9万円 |
小千谷市の他のカテゴリや全制度はこちら小千谷市の補助金一覧 →
リフォーム・耐震の制度をもっと詳しくリフォーム・耐震の解説ガイド →
よくある質問
小千谷市でリフォーム・耐震の補助金は使えますか?
小千谷市では、リフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する制度が現在3件あります(うち小千谷市独自の制度は3件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
小千谷市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに小千谷市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
申請に必要な書類を確認必要書類チェックリスト →