大府 ・ リフォーム・耐震
2026年度 大府市民間住宅省エネ改修費補助金
最大70万円予算上限まで
窓・ドアなど開口部や外壁・屋根・天井・床の断熱改修工事(高断熱窓を含む)を補助。省エネ基準レベルとZEH水準レベルの2区分で、市内事業者利用・高齢者/障がい者世帯で加算あり。
⚠ 2026年度受付は6月1日開始・先着順、予算到達で終了
出典:大府市公式 ↗- 開口部(窓・ドア)または躯体等(外壁・屋根・天井・床)の断熱改修工事が必須(設備工事のみ・塗装工事は対象外)
- 請負契約締結前に申請し交付決定を受けること
- ⚠ 2026年度受付は6月1日開始・先着順、予算到達で終了
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 既存住宅(全世帯) | 30万円 |
| 既存住宅(全世帯) | 70万円 |
大府 ・ リフォーム・耐震
木造住宅の耐震改修費補助
最大185万円〜月28日(土日の場合は前日)
市の無料耐震診断で判定値1.0未満の木造住宅を1.0以上に改修する工事費・設計費を補助。市内事業者利用や高齢者・障がい者世帯、精密診断法設計で加算され最大185万円。
対象: 市の無料耐震診断で判定値1.0未満と診断された木造住宅
出典:大府市公式 ↗- 市の無料耐震診断で判定値1.0未満と診断された木造住宅
- 改修後の判定値が1.0以上となる見込みの工事であること
- 受付期間は4月1日〜12月28日(工事内容の事前審査は随時)
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 木造戸建住宅(全世帯) | 185万円 |
大府 ・ リフォーム・耐震
木造住宅の段階的耐震改修費補助
最大75万円〜月28日(土日の場合は前日)
耐震改修を2段階に分けて行う工事を補助。一段目は上限60万円、二段目は上限75万円で、市内事業者利用・高齢者世帯等でそれぞれ10万円加算。
対象: 一段目: 無料耐震診断で判定値0.4以上1.0未満の木造住宅で、工事後0.7以上1.0未満または1階が1.0以上となるもの
出典:大府市公式 ↗- 一段目: 無料耐震診断で判定値0.4以上1.0未満の木造住宅で、工事後0.7以上1.0未満または1階が1.0以上となるもの
- 二段目: 一段目補助を受けた住宅で判定値を1.0以上等とする工事
- 受付期間は4月1日〜12月28日
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 木造戸建住宅(全世帯) | 60万円 |
| 木造戸建住宅(全世帯) | 75万円 |
大府市の他のカテゴリや全制度はこちら大府市の補助金一覧 →
リフォーム・耐震の制度をもっと詳しくリフォーム・耐震の解説ガイド →
よくある質問
大府市でリフォーム・耐震の補助金は使えますか?
大府市では、リフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する制度が現在3件あります(うち大府市独自の制度は3件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
大府市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに大府市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
申請に必要な書類を確認必要書類チェックリスト →