あま ・ リフォーム・耐震
木造住宅耐震改修補助制度
最大120万円予算上限まで
市の無料耐震診断で総合評点1.0未満と判定された木造住宅について、改修後に評点が+0.3かつ1.0以上となる耐震改修工事の費用を補助。1戸あたり120万円が上限。申請は4月から、工事は翌年1月末までに完了が必要。
対象: 市の無料耐震診断で総合評点1.0未満と判定された木造住宅⚠ 工事は翌年1月末までに完了必須。工事契約前に都市計画課へ申請
出典:あま市公式 ↗- 市の無料耐震診断で総合評点1.0未満と判定された木造住宅
- 改修後の総合評点が+0.3かつ1.0以上となる工事
- ⚠ 工事は翌年1月末までに完了必須。工事契約前に都市計画課へ申請
- 耐震診断結果・交付申請書等(都市計画課 052-441-7112)
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 木造戸建住宅 | 120万円 |
あま ・ リフォーム・耐震
耐震シェルター設置補助制度
最大30万円予算上限まで
市の無料耐震診断で総合評点1.0未満となった住宅に耐震シェルターを設置する場合、1戸あたり30万円を上限に補助。過去にシェルター設置補助や耐震改修工事補助を受けていないことが条件。
対象: 市の無料耐震診断で総合評点1.0未満の住宅⚠ 申請は4月から、工事は翌年1月末までに完了必須
出典:あま市公式 ↗- 市の無料耐震診断で総合評点1.0未満の住宅
- 過去に耐震シェルター設置補助・耐震改修工事補助を受けていないこと
- ⚠ 申請は4月から、工事は翌年1月末までに完了必須
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 木造戸建住宅 | 30万円 |
あま ・ リフォーム・耐震
民間木造住宅除却工事費補助制度
最大20万円予算上限まで
耐震診断(市または愛知県建築住宅センター)で判定値1.0未満と診断された旧基準木造住宅の全部解体・処分に対し、1棟あたり20万円を上限に補助(1,000円未満切捨て、実費が下回る場合は実費相当額)。4月から先着順受付。
対象: 耐震診断で判定値1.0未満と診断された旧基準木造住宅⚠ 工事契約前に都市計画課へ相談・補助申請が必須。4月から先着順
出典:あま市公式 ↗- 耐震診断で判定値1.0未満と診断された旧基準木造住宅
- 住宅全部の解体・処分であること
- ⚠ 工事契約前に都市計画課へ相談・補助申請が必須。4月から先着順
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 旧基準木造住宅 | 20万円 |
あま ・ リフォーム・耐震
あま市空家解体促進費補助金
最大20万円予算上限まで
市内の空家のうち「不良住宅」と認定された木造住宅を解体する場合、1戸あたり20万円を上限に補助(1,000円未満切捨て)。個人所有・1年以上不使用など8要件を満たす必要があり、申請前に不良住宅の事前認定が必要。
対象: 個人所有の木造住宅で不良住宅と認定された空家⚠ 申請前に不良住宅の事前認定が必要。工事は翌年1月末までに完了
出典:あま市公式 ↗- 個人所有の木造住宅で不良住宅と認定された空家
- 1年以上使用されていないこと等8要件をすべて満たすこと
- 過去に解体補助を受けていないこと
- ⚠ 申請前に不良住宅の事前認定が必要。工事は翌年1月末までに完了
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 空家(木造・不良住宅) | 20万円 |
あま市の他のカテゴリや全制度はこちらあま市の補助金一覧 →
リフォーム・耐震の制度をもっと詳しくリフォーム・耐震の解説ガイド →
よくある質問
あま市でリフォーム・耐震の補助金は使えますか?
あま市では、リフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する制度が現在4件あります(うちあま市独自の制度は4件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
あま市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めにあま市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
申請に必要な書類を確認必要書類チェックリスト →