自治体で探す愛知県あま市リフォーム・耐震

あま市リフォーム・耐震の補助金・助成金

● 最終確認 2026/06/25 ・ 出典は各制度に明記

あま市で使えるリフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する国+自治体の制度を整理しました。 該当する制度は 4(うちあま市独自 4件・いま申請できるのは 4件)です。

あまリフォーム・耐震
木造住宅耐震改修補助制度
最大120万円予算上限まで

市の無料耐震診断で総合評点1.0未満と判定された木造住宅について、改修後に評点が+0.3かつ1.0以上となる耐震改修工事の費用を補助。1戸あたり120万円が上限。申請は4月から、工事は翌年1月末までに完了が必要。

対象: 市の無料耐震診断で総合評点1.0未満と判定された木造住宅工事は翌年1月末までに完了必須。工事契約前に都市計画課へ申請
出典:あま市公式
  • 市の無料耐震診断で総合評点1.0未満と判定された木造住宅
  • 改修後の総合評点が+0.3かつ1.0以上となる工事
  • 工事は翌年1月末までに完了必須。工事契約前に都市計画課へ申請
  • 耐震診断結果・交付申請書等(都市計画課 052-441-7112)
区分金額
木造戸建住宅120万円
あまリフォーム・耐震
耐震シェルター設置補助制度
最大30万円予算上限まで

市の無料耐震診断で総合評点1.0未満となった住宅に耐震シェルターを設置する場合、1戸あたり30万円を上限に補助。過去にシェルター設置補助や耐震改修工事補助を受けていないことが条件。

対象: 市の無料耐震診断で総合評点1.0未満の住宅申請は4月から、工事は翌年1月末までに完了必須
出典:あま市公式
  • 市の無料耐震診断で総合評点1.0未満の住宅
  • 過去に耐震シェルター設置補助・耐震改修工事補助を受けていないこと
  • 申請は4月から、工事は翌年1月末までに完了必須
区分金額
木造戸建住宅30万円
あまリフォーム・耐震
民間木造住宅除却工事費補助制度
最大20万円予算上限まで

耐震診断(市または愛知県建築住宅センター)で判定値1.0未満と診断された旧基準木造住宅の全部解体・処分に対し、1棟あたり20万円を上限に補助(1,000円未満切捨て、実費が下回る場合は実費相当額)。4月から先着順受付。

対象: 耐震診断で判定値1.0未満と診断された旧基準木造住宅工事契約前に都市計画課へ相談・補助申請が必須。4月から先着順
出典:あま市公式
  • 耐震診断で判定値1.0未満と診断された旧基準木造住宅
  • 住宅全部の解体・処分であること
  • 工事契約前に都市計画課へ相談・補助申請が必須。4月から先着順
区分金額
旧基準木造住宅20万円
あまリフォーム・耐震
あま市空家解体促進費補助金
最大20万円予算上限まで

市内の空家のうち「不良住宅」と認定された木造住宅を解体する場合、1戸あたり20万円を上限に補助(1,000円未満切捨て)。個人所有・1年以上不使用など8要件を満たす必要があり、申請前に不良住宅の事前認定が必要。

対象: 個人所有の木造住宅で不良住宅と認定された空家申請前に不良住宅の事前認定が必要。工事は翌年1月末までに完了
出典:あま市公式
  • 個人所有の木造住宅で不良住宅と認定された空家
  • 1年以上使用されていないこと等8要件をすべて満たすこと
  • 過去に解体補助を受けていないこと
  • 申請前に不良住宅の事前認定が必要。工事は翌年1月末までに完了
区分金額
空家(木造・不良住宅)20万円
リフォームを無料で一括見積もり
断熱・耐震・省エネ改修の費用を複数社で比較
無料で相談・取り寄せ

※ 提携準備中

よくある質問

あま市でリフォーム・耐震の補助金は使えますか?

あま市では、リフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する制度が現在4件あります(うちあま市独自の制度は4件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。

あま市の補助金はいつ申請すればいいですか?

多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めにあま市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。

愛知県リフォーム・耐震の補助金がある他の自治体

愛知県の住宅補助金まとめを見る →