富士見 ・ 設備
地球温暖化防止活動支援補助金(再生可能エネルギー機器等設置・家庭向け)
最大5万円〜27/02/15
市内住宅に太陽光発電システム・定置用リチウムイオン蓄電池・HEMSを設置した個人に対する補助金。太陽光5万円、蓄電池5万円、HEMS2万円が上限。創エネ・省エネ・蓄エネ機器が対象。高断熱窓・断熱改修・エコキュート・V2Hは本制度の対象機器として公式ページに記載なし。
対象: 市内住宅に機器を設置した方、または機器設置済みの新築住宅を購入した方⚠ 申請期間は令和8年6月1日〜令和9年2月15日(郵送必着)。本データは令和8年度(2026年度)の最新内容で、公式サイトが令和7年度から更新済み
出典:富士見市公式 ↗- 市内住宅に機器を設置した方、または機器設置済みの新築住宅を購入した方
- 当該住宅に居住し住民基本台帳に登録されていること
- 市税の滞納がないこと
- 同一機器で過去に本補助を受けていないこと
- 太陽光は電力受給契約日、HEMS・蓄電池は引渡日が令和8年2月1日〜令和9年1月31日であること
- ⚠ 申請期間は令和8年6月1日〜令和9年2月15日(郵送必着)。本データは令和8年度(2026年度)の最新内容で、公式サイトが令和7年度から更新済み
- ⚠ 高断熱窓・断熱改修・エコキュート・V2Hは公式ページに対象機器として記載なし
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て・住宅全般(個人) | 5万円 |
| 戸建て・住宅全般(個人) | 5万円 |
| 戸建て・住宅全般(個人) | 2万円 |
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よくある質問
富士見市で設備の補助金は使えますか?
富士見市では、省エネ・創エネ設備(太陽光・蓄電池・給湯器)に関する制度が現在1件あります(うち富士見市独自の制度は1件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
富士見市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに富士見市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
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