川越 ・ 設備
令和8年度 川越市住宅用脱炭素化設備等導入奨励金(前期)
最大10万円〜26/09/24
市内の個人住宅に脱炭素化設備を設置、またはZEHを取得した方への定額奨励金。太陽光発電・蓄電池・エネファーム・V2H・太陽熱利用システム・ZEHが対象。前期受付は令和8年9月1日〜9月24日。
対象: 川越市内の個人住宅に設置・取得し、市に住民登録があること⚠ 過去に同一設備で奨励金を受けていないこと
出典:川越市公式 ↗- 川越市内の個人住宅に設置・取得し、市に住民登録があること
- 市税の滞納がないこと
- ⚠ 過去に同一設備で奨励金を受けていないこと
- 工事完了期間は令和8年4月1日〜9月30日、実績報告は11月26日まで
- ⚠ 前期受付は令和8年9月1日〜9月24日(後期は別途実施予定)
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 既存住宅(個人) | 3万円 |
| 住宅全般(個人) | 3万円 |
| 既存住宅(個人) | 3万円 |
| 住宅全般(個人) | 3万円 |
| 既存住宅(個人) | 2万円 |
| 新築・既存(個人) | 10万円 |
川越 ・ 設備
雨水対策施設設置補助金
最大10万円予算上限まで
市内に住所を有する個人が雨水浸透ますや小型貯留槽(雨水タンク)を設置する費用の一部を補助。設置工事費の1/2と基数別限度額のいずれか小さい額を交付。浸透ますは最大4基、小型貯留槽は最大2基、併設は最大6基。
対象: 市内に住所を有する個人(仮設・営利目的建築物は除く)⚠ 過去に最大限度基数を設置した者は対象外
出典:川越市公式 ↗- 市内に住所を有する個人(仮設・営利目的建築物は除く)
- 工事着手前に申請書を提出すること(着手後は交付不可)
- ⚠ 過去に最大限度基数を設置した者は対象外
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建・住宅全般(市内個人) | 6万円 |
| 戸建・住宅全般(市内個人) | 4万円 |
| 戸建・住宅全般(市内個人) | 10万円 |
川越市の他のカテゴリや全制度はこちら川越市の補助金一覧 →
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よくある質問
川越市で設備の補助金は使えますか?
川越市では、省エネ・創エネ設備(太陽光・蓄電池・給湯器)に関する制度が現在2件あります(うち川越市独自の制度は2件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
川越市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに川越市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
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