肝付 ・ リフォーム・耐震
住宅リフォーム支援事業助成金
最大20万円予算上限まで
町内業者施工による長寿命化リフォームへの助成。対象経費の15%(上限15万円)。3世代同居・子育て・高齢者/障害者同居・空き家リフォームで加算。R7年度は令和8年4月1日から先着順受付予定。
対象: 町内に居住し住民登録を行っている者、またはリフォーム後に町内居住・住民登録予定の者⚠ 予算到達まで先着順受付、工事完了期限は2月末日
出典:肝付町公式 ↗- 町内に居住し住民登録を行っている者、またはリフォーム後に町内居住・住民登録予定の者
- 町税等の滞納がないこと
- 対象経費20万円以上、町内業者が施工する長寿命化リフォーム
- 同一住宅・同一人につき1回限り
- ⚠ 予算到達まで先着順受付、工事完了期限は2月末日
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(全世帯) | 15万円 |
| 戸建て(多世代同居) | 10万円 |
| 戸建て(子育て世帯) | 10万円 |
| 戸建て(高齢者/障害者世帯) | 10万円 |
| 戸建て(全世帯) | 20万円 |
肝付 ・ リフォーム・耐震
木造住宅耐震診断補助金
最大6万円予算上限まで
昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅の耐震診断費用に対する補助。診断費用の3分の2、上限6万円(1棟1回限り)。
対象: 対象住宅の居住者または所有者(居住者と所有者が異なる場合は双方の同意)
出典:肝付町公式 ↗- 対象住宅の居住者または所有者(居住者と所有者が異なる場合は双方の同意)
- 町税等の滞納がないこと
- 昭和56年5月31日以前に建築された在来軸組等の木造住宅で現に居住
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(全世帯) | 6万円 |
肝付 ・ リフォーム・耐震
木造住宅耐震改修補助金
最大30万円予算上限まで
昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅の耐震改修工事に対する補助。対象経費の23%、上限30万円(1棟1回限り)。
対象: 対象住宅の居住者または所有者(居住者と所有者が異なる場合は双方の同意)
出典:肝付町公式 ↗- 対象住宅の居住者または所有者(居住者と所有者が異なる場合は双方の同意)
- 町税等の滞納がないこと
- 昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅で耐震診断結果が1.0未満、事前に耐震診断が必須
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(全世帯) | 30万円 |
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リフォーム・耐震の制度をもっと詳しくリフォーム・耐震の解説ガイド →
よくある質問
肝付町でリフォーム・耐震の補助金は使えますか?
肝付町では、リフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する制度が現在3件あります(うち肝付町独自の制度は3件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
肝付町の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに肝付町の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
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