自治体で探す茨城県神栖市リフォーム・耐震

神栖市リフォーム・耐震の補助金・助成金

● 最終確認 2026/06/25 ・ 出典は各制度に明記

神栖市で使えるリフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する国+自治体の制度を整理しました。 該当する制度は 2(うち神栖市独自 2件・いま申請できるのは 2件)です。

神栖リフォーム・耐震
木造住宅耐震改修促進事業補助金
最大60万円〜26/10/30

1981年5月31日以前に建築された木造住宅(2階以下・延床30㎡以上)で耐震診断により倒壊の可能性ありと判定されたものを対象に、耐震補強設計・補強工事・建替え工事の費用を補助。補強設計は費用の1/2(上限15万円)、補強工事は費用の1/2(上限45万円)、建替え工事は一律60万円。

対象: 1981年5月31日以前建築の木造住宅(2階以下・延床30㎡以上)申請期間:補強設計・工事は2026/4/15〜10/30、建替え工事は2026/4/15〜8/31。予算到達時に終了
出典:神栖市公式
  • 1981年5月31日以前建築の木造住宅(2階以下・延床30㎡以上)
  • 耐震診断で「倒壊の可能性がある/高い」と判定されたもの
  • 所有者が居住していること、市税等の未納がないこと
  • 申請期間:補強設計・工事は2026/4/15〜10/30、建替え工事は2026/4/15〜8/31。予算到達時に終了
区分金額
既存住宅15万円
既存住宅45万円
新築60万円
神栖リフォーム・耐震
木造住宅耐震診断士派遣事業
〜26/08/31

1981年5月31日以前に着工された木造住宅を対象に、市が耐震診断士を派遣して耐震診断を実施する制度。診断費用は市が全額負担し、自己負担はなく無料。令和8年度の申請期間は2026年4月15日〜8月31日、予算到達時に終了。

対象: 1981年5月31日以前に着工された市内の一戸建て専用住宅または併用住宅(平屋または2階建て・延床30㎡以上)診断費用は市が全額負担のため自己負担なし。令和8年度申請期間:2026/4/15〜8/31、予算到達時に終了
出典:神栖市公式
  • 1981年5月31日以前に着工された市内の一戸建て専用住宅または併用住宅(平屋または2階建て・延床30㎡以上)
  • 丸太組工法・プレハブ工法以外の工法で、所有者が居住していること
  • 所有者に市税の未納がないこと、り災証明で半壊以上の判定を受けていないこと
  • 診断費用は市が全額負担のため自己負担なし。令和8年度申請期間:2026/4/15〜8/31、予算到達時に終了
区分金額
既存住宅
リフォームを無料で一括見積もり
断熱・耐震・省エネ改修の費用を複数社で比較
無料で相談・取り寄せ

※ 提携準備中

よくある質問

神栖市でリフォーム・耐震の補助金は使えますか?

神栖市では、リフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する制度が現在2件あります(うち神栖市独自の制度は2件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。

神栖市の補助金はいつ申請すればいいですか?

多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに神栖市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。

茨城県リフォーム・耐震の補助金がある他の自治体

茨城県の住宅補助金まとめを見る →