柳井 ・ リフォーム・耐震
空き家改修費補助金
最大90万円予算上限まで
移住・定住促進のため、柳井市空き家バンク登録物件の改修費の一部を補助。補助対象工事費の3分の2、上限60万円(平郡島は上限90万円)。市内業者に依頼する10万円以上の工事が対象。
対象: 柳井市空き家バンク利用者登録台帳に登録されていること⚠ 令和7年度の予算・期限は自治体公式で要確認
出典:柳井市公式 ↗- 柳井市空き家バンク利用者登録台帳に登録されていること
- 過去にこの補助金の交付を受けていないこと。市内業者に依頼する10万円以上の工事が対象。工事着手前に申請
- 申請期限は売買契約日から1年以内(特定期間契約者は1年3か月以内)
- ⚠ 令和7年度の予算・期限は自治体公式で要確認
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 既存住宅 | 60万円 |
| 既存住宅 | 90万円 |
柳井 ・ リフォーム・耐震
空き家残存家財等処分費補助金
最大15万円予算上限まで
空き家バンク登録物件の残存家財の処分・清掃費を補助。補助対象経費の2分の1、上限10万円(平郡島は上限15万円)。市内業者への処分依頼費、自己処分の運搬車両賃貸料・ごみ処理手数料、市内業者への屋内外清掃費が対象。
対象: 空き家バンク登録物件であること・利用者登録していること⚠ 令和7年度の予算・期限は自治体公式で要確認
出典:柳井市公式 ↗- 空き家バンク登録物件であること・利用者登録していること
- 申請期間は売買契約日から6か月以内(特定期間契約者は9か月以内)。処分実施前に申請
- ⚠ 令和7年度の予算・期限は自治体公式で要確認
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 既存住宅 | 10万円 |
| 既存住宅 | 15万円 |
柳井 ・ リフォーム・耐震
木造住宅 無料耐震診断・耐震改修補助
最大115万円予算上限まで
昭和56年5月31日以前着工の木造住宅(階数3以下・一戸建てまたは併用住宅)を対象に、耐震診断員派遣による無料耐震診断(募集6戸)と耐震改修工事補助(工事費の80%、上限115万円、募集1戸)を実施。改修後の耐震診断結果1.0以上が要件。
対象: 昭和56年5月31日以前着工、階数3以下の木造一戸建てまたは併用住宅で現に居住し所有する者⚠ 募集戸数が少ないため最新の募集状況は自治体公式で要確認
出典:柳井市公式 ↗- 昭和56年5月31日以前着工、階数3以下の木造一戸建てまたは併用住宅で現に居住し所有する者
- 耐震診断で1.0未満と判定された住宅を改修後1.0以上にすること
- 申込は先着順(令和8年度の申込期間:令和8年6月17日〜9月16日、土日祝除く)
- ⚠ 募集戸数が少ないため最新の募集状況は自治体公式で要確認
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 既存住宅 | 115万円 |
| 既存住宅 | 円 |
柳井 ・ リフォーム・耐震
断熱リフォーム補助金
最大50万円今年度受付終了
居住用既存住宅の断熱リフォーム工事費の一部を補助(窓の断熱改修工事が必須)。補助率5分の1(20%)、上限50万円、対象工事費10万円(税抜)以上。令和7年度の募集は終了。
⚠ 令和7年度の受付は終了。次年度の実施有無・上限・期限は自治体公式で要確認
出典:柳井市公式 ↗- 窓(開口部)の断熱改修工事が必須。屋根・天井・外壁・床の断熱工事を併せて対象
- 市内業者に依頼し、対象工事費10万円(税抜)以上
- ⚠ 令和7年度の受付は終了。次年度の実施有無・上限・期限は自治体公式で要確認
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 既存住宅 | 50万円 |
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よくある質問
柳井市でリフォーム・耐震の補助金は使えますか?
柳井市では、リフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する制度が現在4件あります(うち柳井市独自の制度は4件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
柳井市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに柳井市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
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