足利 ・ 新築
木造住宅総合耐震建替え補助金
最大100万円予算上限まで
旧耐震基準の木造一戸建て住宅を耐震性のある住宅へ建替える場合に、耐震改修費用相当分の一部を補助する制度。耐震改修費用相当分は床面積㎡×22,500円で算定。
対象: 昭和56年5月31日以前建築の木造一戸建て住宅で評点1.0未満⚠ 令和8年度の仮受付は4月22日開始
出典:足利市公式 ↗- 昭和56年5月31日以前建築の木造一戸建て住宅で評点1.0未満
- 耐震改修費用相当分=床面積㎡×22,500円で算定
- ⚠ 令和8年度の仮受付は4月22日開始
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(対象木造住宅の所有者) | 100万円 |
国 ・ 新築
みらいエコ住宅2026事業
最大125万円〜26/12/31
省エネ性能の高い新築住宅に最大125万円を補助する国の制度。
対象: 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)⚠ 土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
出典:国の公式 ↗- 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)
- 2025年11月28日以降に基礎工事へ着工
- ⚠ 土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| GX志向型住宅(全世帯) | 125万円 |
| 長期優良住宅(子育て・若者夫婦) | 80万円 |
| ZEH水準住宅(子育て・若者夫婦) | 100万円 |
足利市の他のカテゴリや全制度はこちら足利市の補助金一覧 →
新築の制度をもっと詳しく新築の解説ガイド →
よくある質問
足利市で新築の補助金は使えますか?
足利市では、新築(省エネ住宅)に関する制度が現在2件あります(うち足利市独自の制度は1件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
足利市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに足利市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
申請に必要な書類を確認必要書類チェックリスト →