白石 ・ 新築
白石市民住宅取得補助金
最大10万円〜27/03/31
すでに白石市内に住所を有する市民が、自己居住用の新築または中古住宅を取得した場合に一律10万円を補助。相続・贈与以外の取得、併用住宅は住宅部分50%以上、住宅完成・取得後6か月以内の申請、定住誓約書の提出が要件。
対象: 白石市内に住所を有し、自己居住用の新築または中古住宅を取得した方
出典:白石市公式 ↗- 白石市内に住所を有し、自己居住用の新築または中古住宅を取得した方
- 相続・贈与以外による取得であること(併用住宅は住宅部分が50%以上)
- 住宅完成または取得後6か月以内に申請すること
- 定住誓約書の提出が必要
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 新築(市内在住の市民) | 10万円 |
| 中古(市内在住の市民) | 10万円 |
国 ・ 新築
みらいエコ住宅2026事業
最大125万円〜26/12/31
省エネ性能の高い新築住宅に最大125万円を補助する国の制度。
対象: 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)⚠ 土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
出典:国の公式 ↗- 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)
- 2025年11月28日以降に基礎工事へ着工
- ⚠ 土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| GX志向型住宅(全世帯) | 125万円 |
| 長期優良住宅(子育て・若者夫婦) | 80万円 |
| ZEH水準住宅(子育て・若者夫婦) | 100万円 |
白石市の他のカテゴリや全制度はこちら白石市の補助金一覧 →
新築の制度をもっと詳しく新築の解説ガイド →
よくある質問
白石市で新築の補助金は使えますか?
白石市では、新築(省エネ住宅)に関する制度が現在2件あります(うち白石市独自の制度は1件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
白石市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに白石市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
申請に必要な書類を確認必要書類チェックリスト →