気仙沼 ・ リフォーム・耐震
木造住宅耐震化工事助成事業
最大115万円予算上限まで
昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅の耐震改修工事費を助成。改修工事費の5分の4(上限115万円)、リフォーム併施時は上限10万円上乗せ。
対象: 昭和56年5月31日以前建築、在来軸組工法または枠組壁工法の3階建て以下の一戸建て住宅⚠ 現在サイトは令和8年度(2026)情報。申込期間は令和8年6月8日から予定戸数に達するまで。担当:建築住宅課
出典:気仙沼市公式 ↗- 昭和56年5月31日以前建築、在来軸組工法または枠組壁工法の3階建て以下の一戸建て住宅
- 市税の滞納がないこと、過去に本事業未利用
- ⚠ 現在サイトは令和8年度(2026)情報。申込期間は令和8年6月8日から予定戸数に達するまで。担当:建築住宅課
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(一般) | 115万円 |
| 戸建て(一般) | 10万円 |
気仙沼 ・ リフォーム・耐震
木造住宅耐震診断助成事業
最大4万円予算上限まで
旧耐震基準の木造住宅を対象に、市が耐震診断士を派遣し診断を実施。自己負担額のみで診断が受けられる(助成額は延べ面積に関わらず定額)。
対象: 昭和56年5月31日以前建築、3階建て以下の一戸建て木造住宅⚠ 金額は自己負担額(助成額ではない)。助成額は延べ面積に関わらず142,400円(耐震改修計画を作成しない場合は125,600円)。面積区分で自己負担が変動。申込期間は令和8年6月8日から予定戸数に達するまで
出典:気仙沼市公式 ↗- 昭和56年5月31日以前建築、3階建て以下の一戸建て木造住宅
- ⚠ 金額は自己負担額(助成額ではない)。助成額は延べ面積に関わらず142,400円(耐震改修計画を作成しない場合は125,600円)。面積区分で自己負担が変動。申込期間は令和8年6月8日から予定戸数に達するまで
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(一般) | 8,400円 |
| 戸建て(一般) | 4万円 |
気仙沼 ・ リフォーム・耐震
危険ブロック塀等除却事業
最大15万円予算上限まで
通学路・避難路に面した危険度2以上のブロック塀の除却・設置費用を補助。除却:対象経費の2/3(上限15万円)、設置:2/3(上限10万円)。
対象: 通学路・避難路に面した危険度2以上のブロック塀⚠ 除却時は上乗せ(6分の1・上限3万7千円)あり。現在サイトは令和8年度情報。申込期間は令和8年6月8日から予定件数に達するまで
出典:気仙沼市公式 ↗- 通学路・避難路に面した危険度2以上のブロック塀
- ⚠ 除却時は上乗せ(6分の1・上限3万7千円)あり。現在サイトは令和8年度情報。申込期間は令和8年6月8日から予定件数に達するまで
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(一般) | 15万円 |
| 戸建て(一般) | 10万円 |
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よくある質問
気仙沼市でリフォーム・耐震の補助金は使えますか?
気仙沼市では、リフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する制度が現在3件あります(うち気仙沼市独自の制度は3件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
気仙沼市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに気仙沼市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
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