小松 ・ リフォーム・耐震
小松地域産材利用促進奨励金制度
最大20万円予算上限まで
戸建て住宅等の新築・改修で、九谷焼・小松瓦・小松畳・かが杉・小松石材など地域産建築資材を使用した場合に資材ごとに助成。
出典:小松市公式 ↗- 住居専用面積50平方メートル以上(令和8年度から)
- 小松市産建築資材有効活用制度登録業者による地域産材使用
- 市税滞納がないこと
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(新築・増築) | 20万円 |
| 戸建て(改修) | 10万円 |
小松 ・ リフォーム・耐震
木造住宅耐震・防火改修工事費等補助金(戸建て住宅)
最大210万円予算上限まで
戸建て木造住宅の耐震診断・耐震改修・防火改修・避難改修費用を助成。耐震改修は補助率10/10。
⚠ 令和7年7月1日より戸建て住宅の最大補助額は280万円(耐震改修+加算工事等の合計)
出典:小松市公式 ↗- 耐震改修は耐震診断で上部構造評点1.0未満のものを1.0以上にする工事
- ⚠ 令和7年7月1日より戸建て住宅の最大補助額は280万円(耐震改修+加算工事等の合計)
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(耐震改修工事) | 210万円 |
| 戸建て(耐震診断) | 12万円 |
| 戸建て(防火改修工事) | 50万円 |
| 戸建て(避難改修工事) | 50万円 |
小松 ・ リフォーム・耐震
木造住宅耐震改修補助金(共同住宅・長屋)
最大420万円マンション等向け予算上限まで
共同住宅・長屋の木造住宅の耐震診断・耐震改修費用を助成。耐震改修は1戸あたり105万円・上限420万円。
出典:小松市公式 ↗- 対象は共同住宅・長屋(木造)。耐震診断で評点1.0未満を1.0以上にする工事
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| マンション(耐震改修工事) | 420万円 |
| マンション(耐震診断) | 12万円 |
小松 ・ リフォーム・耐震
高齢者自立支援型住宅リフォーム推進事業
最大100万円予算上限まで
住民税非課税世帯で要介護・要支援認定を受けた高齢者等がいる世帯のバリアフリー改修(手すり・段差解消・床材変更・洋式便器化等)費用を助成。
対象: 住民税非課税世帯で介護保険の要介護・要支援認定を受けた高齢者等がいる世帯(課税世帯は対象外)⚠ 自宅訪問前に工事着手したものは対象外。事前相談必須
出典:小松市公式 ↗- 住民税非課税世帯で介護保険の要介護・要支援認定を受けた高齢者等がいる世帯(課税世帯は対象外)
- ⚠ 自宅訪問前に工事着手したものは対象外。事前相談必須
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 問わない(住民税非課税世帯) | 100万円 |
| 問わない(生活保護世帯) | 100万円 |
小松 ・ リフォーム・耐震
障がいのある人にやさしい住宅リフォーム推進事業
最大100万円予算上限まで
住民税非課税世帯で重度障がい者(身障2級以上・療育A・精神1級)が在宅でいる世帯の住宅改修費用を助成。
対象: 住民税非課税世帯で身体障害者手帳2級以上・療育手帳A・精神障害者保健福祉手帳1級のいずれかの方が在宅⚠ 介護保険適用者は対象外。自宅訪問前の工事着手は対象外。既に適用を受けた方は原則対象外
出典:小松市公式 ↗- 住民税非課税世帯で身体障害者手帳2級以上・療育手帳A・精神障害者保健福祉手帳1級のいずれかの方が在宅
- ⚠ 介護保険適用者は対象外。自宅訪問前の工事着手は対象外。既に適用を受けた方は原則対象外
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 問わない(住民税非課税世帯) | 100万円 |
| 問わない(生活保護世帯) | 100万円 |
小松 ・ リフォーム・耐震
介護保険居宅介護(介護予防)住宅改修費の支給
最大18万円予算上限まで
介護保険の要支援・要介護認定を受けた在宅の方が、手すり取付・段差解消・床材変更・扉や便器の取替え等を行う場合に費用を支給(全国制度・小松市が実施)。
対象: 介護保険で要支援・要介護認定を受けた在宅の方⚠ 小松市公式ページで支給率・限度額の最新値を要確認
出典:小松市公式 ↗- 介護保険で要支援・要介護認定を受けた在宅の方
- ケアマネジャー等に相談のうえ工事前に市へ事前申請が必要
- ⚠ 小松市公式ページで支給率・限度額の最新値を要確認
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 問わない(要支援・要介護認定者) | 18万円 |
小松 ・ リフォーム・耐震
危険ブロック塀の除却に関する補助金
最大15万円予算上限まで
道路に面し通行人の安全を脅かす危険なブロック塀・石塀等の除却費用を助成。
対象: 道路に面して設置され通行人の安全を脅かす恐れのあるもの⚠ 補助金額が実費に満たない場合は実費額
出典:小松市公式 ↗- 道路に面して設置され通行人の安全を脅かす恐れのあるもの
- ⚠ 補助金額が実費に満たない場合は実費額
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 問わない(コンクリートブロック塀) | 10万円 |
| 問わない(石塀等(組積造・石50%以上再使用)) | 15万円 |
小松 ・ リフォーム・耐震
老朽危険空家解体補助事業
最大50万円〜27/03/31
危険度75点以上(構造危険度25点以上)の老朽危険空家を全部除却し更地にする解体工事費を助成。
対象: 危険度75点以上(構造危険度25点以上)の空家
出典:小松市公式 ↗- 危険度75点以上(構造危険度25点以上)の空家
- 市内に本社・本店を置く法人または市内の個人事業者による解体。交付決定後に契約した工事であること
- 解体工事前に申請が必要(解体後の申請不可)、原則全部除却し更地化
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(老朽危険空家所有者) | 50万円 |
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よくある質問
小松市でリフォーム・耐震の補助金は使えますか?
小松市では、リフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する制度が現在8件あります(うち小松市独自の制度は8件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
小松市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに小松市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
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