小松 ・ 設備
再生可能エネルギー設備設置費補助金(太陽光発電・断熱窓)
—予算上限まで
地球温暖化防止のため、住宅用太陽光発電システムや断熱窓(内窓設置・外窓交換・ガラス交換)の設置費を助成。先着順・予算の範囲内。
⚠ 太陽光発電システム単体では補助対象外の場合あり
出典:小松市公式 ↗- 断熱窓は熱貫流率2.33W/m2K以下、主たる居室の全ての窓に設置
- ⚠ 太陽光発電システム単体では補助対象外の場合あり
- 設備設置工事の2週間前までに交付申請、先着順・予算の範囲内
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(太陽光発電システム) | 円 |
| 問わない(断熱窓(内窓・外窓・ガラス交換)) | 円 |
小松 ・ 設備
再生可能エネルギー設備設置費補助金(蓄電池・V2H・バイオマス設備)
最大30万円予算上限まで
住宅用蓄電システム・V2H充放電設備・木質バイオマス設備(薪/ペレットストーブ・ボイラ)の設置費を助成。
⚠ 先着順・予算の範囲内
出典:小松市公式 ↗- 設備設置工事の2週間前までに交付申請。実績報告は設置から30日以内または当年度3月31日の早い日まで
- ⚠ 先着順・予算の範囲内
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 問わない(住宅用蓄電システム) | 5万円 |
| 問わない(V2H充放電設備) | 10万円 |
| 問わない(バイオマス設備(本体税抜50万円以上)) | 30万円 |
小松 ・ 設備
第三者所有型再生可能エネルギー設備設置費補助金(PPA)
最大5万円予算上限まで
PPA(第三者所有)方式で住宅用太陽光発電システムと蓄電システムを一体的に導入する場合の補助。
対象: 月額サービス料金が5万円超、市税滞納なし、令和6年4月1日以後の導入。法人は対象外、1住宅1回限り
出典:小松市公式 ↗- 太陽光は最大出力2kW以上・余剰配線、蓄電池は容量2kWh以上・定置用、いずれも未使用品
- 月額サービス料金が5万円超、市税滞納なし、令和6年4月1日以後の導入。法人は対象外、1住宅1回限り
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(PPA(太陽光+蓄電池一体導入)) | 5万円 |
小松 ・ 設備
雨水貯留槽等設置補助金
最大10万円予算上限まで
雨水の有効利用と浸水対策のため、雨水貯留槽・雨水浸透枡・浄化槽転用雨水貯留槽の設置費を助成。
出典:小松市公式 ↗- 1つの建物につきそれぞれ1基まで。製品購入・設置前に申請手続きを完了すること
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 問わない(浄化槽転用雨水貯留槽) | 10万円 |
| 問わない(雨水浸透枡(内径20cm以上)) | 6万円 |
| 問わない(雨水貯留槽(容量200L以上)) | 3万円 |
小松市の他のカテゴリや全制度はこちら小松市の補助金一覧 →
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よくある質問
小松市で設備の補助金は使えますか?
小松市では、省エネ・創エネ設備(太陽光・蓄電池・給湯器)に関する制度が現在4件あります(うち小松市独自の制度は4件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
小松市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに小松市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
申請に必要な書類を確認必要書類チェックリスト →