金沢 ・ 設備
創エネ・省エネ・蓄エネ設備設置費補助
最大10万円予算上限まで
ゼロカーボンシティ実現のため、自己居住の市内住宅に創エネ・省エネ・蓄エネ設備を設置する個人に補助。太陽光発電(HEMS設置必須)5万円、蓄電システム10万円、高効率エネルギー設備(エネファーム/ハイブリッド給湯器)上限5万円、断熱窓上限5万円。1住宅1回限り、国・県補助と併用可。
対象: 自己が居住する市内住宅に対象設備を設置する個人⚠ 予算の範囲内。県補助と併用で最大規模になる(併用は別制度)
出典:金沢市公式 ↗- 自己が居住する市内住宅に対象設備を設置する個人
- 市税の滞納がないこと、1住宅(建物)につき1回限り
- 設置後の申請。事業完了日から30日以内または当該年度3月31日のいずれか早い日まで
- ⚠ 予算の範囲内。県補助と併用で最大規模になる(併用は別制度)
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 既存・新築住宅(太陽光発電システム) | 5万円 |
| 既存・新築住宅(蓄電システム) | 10万円 |
| 既存・新築住宅(高効率エネルギー設備(エネファーム/ハイブリッド給湯器)) | 5万円 |
| 既存・新築住宅(断熱窓) | 5万円 |
金沢 ・ 設備
木質ペレットストーブ等設置費補助
最大50万円予算上限まで
再生可能エネルギー利用として、自己居住住宅に木質ペレットストーブ等を設置する個人に補助。上限50万円(経費の一定割合)。
出典:金沢市公式 ↗- 金額・補助率の詳細は金沢市公式(ゼロカーボンシティ推進課)で要確認
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 住宅(木質ペレットストーブ) | 50万円 |
金沢 ・ 設備
雨水貯留・浸透施設(雨水タンク・浸透ます等)設置費補助
最大8万円予算上限まで
下水道計画区域内で雨水貯留槽(容量100ℓ以上)・浄化槽転用雨水貯留槽・雨水浸透ますを設置する個人に施設整備費の2/3を補助。雨水貯留槽は容量に応じ上限2万~8万円、浄化槽転用は上限8万円、雨水浸透ますは上限1.8万~3.5万円。
対象: 下水道計画区域内で容量100ℓ以上の雨水タンク等を設置⚠ 交付決定通知前の購入・着工は対象外。予算額に達し次第受付終了
出典:金沢市公式 ↗- 下水道計画区域内で容量100ℓ以上の雨水タンク等を設置
- ⚠ 交付決定通知前の購入・着工は対象外。予算額に達し次第受付終了
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 雨水貯留槽(100~200ℓ未満)(設置) | 2万円 |
| 雨水貯留槽(200~1,500ℓ未満)(設置) | 3万円 |
| 雨水貯留槽(1,500ℓ以上)(設置) | 8万円 |
| 浄化槽転用雨水貯留槽(設置) | 8万円 |
| 雨水浸透ます(設置) | 4万円 |
金沢市の他のカテゴリや全制度はこちら金沢市の補助金一覧 →
設備の制度をもっと詳しく設備の解説ガイド →
よくある質問
金沢市で設備の補助金は使えますか?
金沢市では、省エネ・創エネ設備(太陽光・蓄電池・給湯器)に関する制度が現在3件あります(うち金沢市独自の制度は3件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
金沢市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに金沢市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
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