養父 ・ 新築
やぶ暮らし住宅支援制度 新築奨励金
最大40万円予算上限まで
定住促進のため、延床75㎡以上の専用住宅(建売含む)を新築した満45歳未満の定住者向け。延床面積×3,000円/㎡、上限40万円。令和7〜9年度適用。
対象: 満45歳未満で令和7年4月1日以降に養父市へ定住した方等
出典:養父市公式 ↗- 満45歳未満で令和7年4月1日以降に養父市へ定住した方等
- 延床面積75㎡以上の専用住宅を新築(建売住宅含む)
- 取得または住所確定から2年以内に申請
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 新築戸建て(満45歳未満の定住者) | 40万円 |
国 ・ 新築
みらいエコ住宅2026事業
最大125万円〜26/12/31
省エネ性能の高い新築住宅に最大125万円を補助する国の制度。
対象: 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)⚠ 土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
出典:国の公式 ↗- 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)
- 2025年11月28日以降に基礎工事へ着工
- ⚠ 土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| GX志向型住宅(全世帯) | 125万円 |
| 長期優良住宅(子育て・若者夫婦) | 80万円 |
| ZEH水準住宅(子育て・若者夫婦) | 100万円 |
養父市の他のカテゴリや全制度はこちら養父市の補助金一覧 →
新築の制度をもっと詳しく新築の解説ガイド →
よくある質問
養父市で新築の補助金は使えますか?
養父市では、新築(省エネ住宅)に関する制度が現在2件あります(うち養父市独自の制度は1件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
養父市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに養父市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
申請に必要な書類を確認必要書類チェックリスト →