住宅用太陽光発電・HEMS・定置用リチウムイオン蓄電池を同時設置(一体的導入)する個人に対し、1件あたり212,800円を補助する。受付は令和8年4月1日午前8時30分から、予算(新エネルギー全体で総額10,371,000円)の範囲内で先着順。
- 住宅用太陽光発電・HEMS・蓄電池を同時設置(一体的導入)すること
- 太陽光はJET認証、HEMS・蓄電池はSii補助対象機器であること
- ⚠ 事前着工は不可。建売住宅購入時は設置前の仮契約済みが必要
- 設置完了から60日または令和9年3月18日のいずれか早い日までに実績報告
- ⚠ 予算(新エネルギー全体で総額10,371,000円)の範囲内で先着順、令和8年4月1日8:30受付開始
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(一般) | 21万円 |
住宅用太陽光発電・HEMS・断熱窓改修(高性能外皮等)を同時設置する個人に対し、1件あたり122,800円を補助。高断熱窓改修を含む省エネ・創エネ一体導入が対象。受付は令和8年4月1日8:30から先着順。
- 住宅用太陽光発電・HEMS・断熱窓改修を同時設置すること
- ⚠ 事前着工は不可
- ⚠ 予算の範囲内で先着順、令和8年4月1日8:30受付開始
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(一般) | 12万円 |
住宅用太陽光発電と太陽光発電連動機能付きヒートポンプ給湯機(おひさまエコキュート)を同時設置する個人に対し、1件あたり62,800円を補助。受付は令和8年4月1日8:30から先着順。
- 住宅用太陽光発電とおひさまエコキュートを同時設置すること
- ⚠ 事前着工は不可、予算の範囲内で先着順
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(一般) | 6万円 |
住宅に定置用リチウムイオン蓄電システム(蓄電池)を単独設置する個人に対し、1基あたり15万円を補助。Sii補助対象機器であることが条件。受付は令和8年4月1日8:30から先着順。
- Sii(環境共創イニシアチブ)の補助対象機器であること
- ⚠ 事前着工は不可。建売住宅は設置前の仮契約済みが必要
- ⚠ 予算の範囲内で先着順、令和8年4月1日8:30受付開始
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(一般) | 15万円 |
住宅に電気自動車等充給電設備(V2H)を単独設置する個人に対し、1基あたり5万円を補助。受付は令和8年4月1日8:30から先着順。
- ⚠ 事前着工は不可、予算の範囲内で先着順、令和8年4月1日8:30受付開始
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(一般) | 5万円 |
家庭用燃料電池システム(エネファーム)、HEMS、太陽熱利用システム等を単独設置する個人も補助対象。各システムの具体的な補助額は各個別ページ/リーフレットで自治体公式に要確認。
- ⚠ 各システムの補助額は個別ページ・リーフレットで自治体公式で要確認
- ⚠ 予算の範囲内で先着順、令和8年4月1日8:30受付開始
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(一般) | 円 |
よくある質問
幸田町で設備の補助金は使えますか?
幸田町では、省エネ・創エネ設備(太陽光・蓄電池・給湯器)に関する制度が現在6件あります(うち幸田町独自の制度は6件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
幸田町の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに幸田町の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。