扶桑 ・ 設備
住宅用地球温暖化対策設備設置費補助金(令和8年度)
最大15万円〜27/03/10
自ら所有・居住する町内住宅に設置する省エネ・創エネ設備への補助。HEMS(1/4・上限1万円)、定置用リチウムイオン蓄電システム(1/4・上限15万円)、太陽光発電(1/4かつ1kWあたり13,200円・4kW上限=52,800円、単独設置は対象外でHEMS等との一体設置が必要)、高性能外皮等ZEH関連(1/4・上限10万円)、家庭用燃料電池エネファーム(1/4・上限10万円)、V2H(1/4・上限5万円)。予算総額10,945,000円の範囲内で先着順、工事着手前の申請が必要。令和7年度分は受付終了し令和8年度版に移行。
対象: 町内で自ら所有し居住する住宅への設置⚠ 申請期限:事業完了日から60日以内または令和9年3月10日のいずれか早い日
出典:扶桑町公式 ↗- 町内で自ら所有し居住する住宅への設置
- 工事着手前の申請が必要(予算の範囲内で先着順)
- 太陽光発電の単独設置は対象外(HEMS等との一体設置が必要)
- ⚠ 申請期限:事業完了日から60日以内または令和9年3月10日のいずれか早い日
- ⚠ 予算総額10,945,000円(令和8年6月末残額 約1,042万円)
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 既存・新築住宅(町内に自ら居住する所有者) | 15万円 |
| 既存・新築住宅(町内に自ら居住する所有者) | 5万円 |
| 既存・新築住宅(町内に自ら居住する所有者) | 10万円 |
| 既存・新築住宅(町内に自ら居住する所有者) | 10万円 |
| 既存・新築住宅(町内に自ら居住する所有者) | 5万円 |
| 既存・新築住宅(町内に自ら居住する所有者) | 1万円 |
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よくある質問
扶桑町で設備の補助金は使えますか?
扶桑町では、省エネ・創エネ設備(太陽光・蓄電池・給湯器)に関する制度が現在1件あります(うち扶桑町独自の制度は1件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
扶桑町の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに扶桑町の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
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