自治体で探す京都府南丹市リフォーム・耐震

南丹市リフォーム・耐震の補助金・助成金

● 最終確認 2026/06/25 ・ 出典は各制度に明記

南丹市で使えるリフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する国+自治体の制度を整理しました。 該当する制度は 2(うち南丹市独自 2件・いま申請できるのは 2件)です。

南丹リフォーム・耐震
木造住宅耐震改修事業
〜26/12/28

昭和56年5月31日以前建築の一戸建て木造住宅の耐震改修費を補助。本格改修(評点1.0以上/0.7以上)・簡易改修・耐震シェルター設置の区分あり。受付は令和8年4月20日〜12月28日(先着・予定件数で締切)。

対象: 昭和56年5月31日以前建築・以降増築していない一戸建て木造住宅(延床の1/2以上が住宅用途)予定件数に達し次第、期間中でも受付終了
出典:南丹市公式
  • 昭和56年5月31日以前建築・以降増築していない一戸建て木造住宅(延床の1/2以上が住宅用途)
  • 事前に耐震診断を受け、評点を基準以上に向上させる工事であること
  • 市税の滞納がないこと
  • 予定件数に達し次第、期間中でも受付終了
  • 評点1.0以上に向上させる改修は所得税の特別控除対象
区分金額
戸建(木造)(全世帯)
戸建(木造)(全世帯)
南丹リフォーム・耐震
木造住宅耐震診断(診断士派遣)
〜27/01/31

昭和56年5月31日以前建築の木造住宅に市が耐震診断士を派遣。自己負担は3,000円のみで、診断結果説明と改修プラン提案を受けられる。受付は令和8年4月20日〜令和9年1月31日。

対象: 昭和56年5月31日以前建築・以降増築していない一戸建て木造住宅(延床の1/2以上が住宅)予定件数に達し次第受付終了
出典:南丹市公式
  • 昭和56年5月31日以前建築・以降増築していない一戸建て木造住宅(延床の1/2以上が住宅)
  • 現地調査時に診断士へ3,000円を直接支払い(申込時の費用不要)
  • 建築整備課窓口へ直接提出(郵送不可・先着順)
  • 予定件数に達し次第受付終了
区分金額
戸建(木造)(全世帯)
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よくある質問

南丹市でリフォーム・耐震の補助金は使えますか?

南丹市では、リフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する制度が現在2件あります(うち南丹市独自の制度は2件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。

南丹市の補助金はいつ申請すればいいですか?

多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに南丹市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。

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