四万十 ・ リフォーム・耐震
住宅断熱改修補助金
最大120万円予算上限まで
省エネ効果が見込まれる高性能建材(断熱材・窓・ガラス・玄関ドア)を用いた既存戸建て住宅の断熱改修工事に対する補助。工事契約前の申請が必須。
対象: 新耐震基準に適合する町内の既存戸建て(専用)住宅の断熱改修工事⚠ 令和8年7月1日受付開始。予算額に達した時点で受付終了
出典:四万十町公式 ↗- 新耐震基準に適合する町内の既存戸建て(専用)住宅の断熱改修工事
- 省エネ効果と省エネ法基準を満たす高性能建材(断熱材・窓・ガラス・玄関ドア)を使用
- 断熱改修工事の契約前に申請すること(契約後の申請は交付不可)
- ⚠ 令和8年7月1日受付開始。予算額に達した時点で受付終了
- 問い合わせ:建設課 TEL 0880-22-3120
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 既存戸建て住宅(町民) | 120万円 |
四万十 ・ リフォーム・耐震
住宅耐震化補助(耐震診断・設計・改修)
最大150万円予算上限まで
昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅を対象とした耐震診断・耐震設計・耐震改修工事への補助。
対象: 昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅⚠ 非木造戸建は設計上限205,000円・改修上限1,234,000円と別表が異なる。年度の詳細は建設課で要確認
出典:四万十町公式 ↗- 昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅
- ⚠ 非木造戸建は設計上限205,000円・改修上限1,234,000円と別表が異なる。年度の詳細は建設課で要確認
- 問い合わせ:建設課 TEL 0880-22-3120
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 木造住宅(S56.5.31以前建築)(所有者) | 円 |
| 木造住宅(S56.5.31以前建築)(所有者) | 22万円 |
| 木造住宅(S56.5.31以前建築)(所有者) | 150万円 |
四万十 ・ リフォーム・耐震
空き家活用事業費補助金
—予算上限まで
個人所有の空き家を改修して移住定住・住宅確保要配慮者等の居住に供する場合の補助。改修後の耐震性確保が必要。補助率・上限は公式で要確認。
対象: 個人所有の空き家で改修後の耐震性(上部構造評点1.0以上)が確保されていること
出典:四万十町公式 ↗- 個人所有の空き家で改修後の耐震性(上部構造評点1.0以上)が確保されていること
- 交付決定前の事業着手は対象外、町税滞納がないこと
- 完了後10年間は移住定住・住宅確保要配慮者等の居住に供する。3親等以内への賃貸は不可
- 問い合わせ:建設課 TEL 0880-22-3120
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 空き家(改修)(空き家所有者) | 円 |
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よくある質問
四万十町でリフォーム・耐震の補助金は使えますか?
四万十町では、リフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する制度が現在3件あります(うち四万十町独自の制度は3件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
四万十町の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに四万十町の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
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