八女 ・ 移住・定住
新築マイホーム取得支援補助金
最大20万円予算上限まで
市内で新築した住宅の取得者に、固定資産税相当額を最長3年(年間上限15万円)交付する定住3年補助と、転入世帯20万円または新婚・子育て世帯10万円の一時金を組み合わせて最大75万円を補助。
対象: 市内で新築等した住宅を住民基本台帳に登録し、取得から4年以内(贈与・相続は除く)⚠ 一時金は転入世帯20万円と新婚・子育て世帯10万円の併用不可、合計上限30万円
出典:八女市公式 ↗- 市内で新築等した住宅を住民基本台帳に登録し、取得から4年以内(贈与・相続は除く)
- 世帯全員が過去に本補助金を受給していないこと
- ⚠ 一時金は転入世帯20万円と新婚・子育て世帯10万円の併用不可、合計上限30万円
- ⚠ 若年世帯引越費用補助金との併用不可
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(一般) | 固定資産税相当額・年間上限15万円×最長3年 |
| 戸建て(転入世帯) | 20万円 |
| 戸建て(新婚・子育て世帯) | 10万円 |
八女 ・ 移住・定住
中古住宅取得支援補助金
最大30万円予算上限まで
市内の中古住宅取得者に、購入金額の5%(上限10万円)の基本額に加え、転入世帯20万円・新婚または子育て世帯10万円(A+B上限30万円)を加算し、合計上限40万円を補助。
対象: 所有権保存登記または移転登記完了日から2年以内に当該住宅を住所として住民登録を完了すること⚠ 合計上限40万円(基本10万円+加算30万円)
出典:八女市公式 ↗- 所有権保存登記または移転登記完了日から2年以内に当該住宅を住所として住民登録を完了すること
- 転入世帯は取得日前後1年間に転入し、前3年間に市内に住所がなかった者を含むこと
- ⚠ 合計上限40万円(基本10万円+加算30万円)
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(一般) | 10万円 |
| 戸建て(転入世帯) | 20万円 |
| 戸建て(新婚・子育て世帯) | 10万円 |
八女 ・ 移住・定住
若年世帯家賃支援補助金
最大36万円予算上限まで
夫婦合計年齢80歳未満(またはひとり親で40歳未満)の若年世帯が市内の賃貸住宅に居住する場合、実質家賃負担額の1/2(月額上限1万円)を最長36か月(最大36万円)補助。
対象: 夫婦の合計年齢が80歳未満の世帯、またはひとり親世帯(40歳未満の親と義務教育終了前の子)⚠ 公営住宅・社宅・1年未満の短期賃貸・親族所有物件は対象外
出典:八女市公式 ↗- 夫婦の合計年齢が80歳未満の世帯、またはひとり親世帯(40歳未満の親と義務教育終了前の子)
- 転入・転居・婚姻した日から1年以内に申請すること
- ⚠ 公営住宅・社宅・1年未満の短期賃貸・親族所有物件は対象外
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 賃貸(若年世帯) | 36万円 |
八女 ・ 移住・定住
若年世帯引越費用支援補助金
最大10万円予算上限まで
夫婦合計年齢80歳未満(ひとり親は40歳未満)の若年世帯が市内の非賃貸住宅に転入・転居した場合、引越費用負担額の1/2(上限10万円)を補助。
対象: 申請年度4月1日時点で夫婦合計年齢80歳未満(ひとり親は40歳未満)の世帯⚠ 社宅・官舎・寮等の給与住宅は対象外。新築マイホーム取得支援補助金との併用不可
出典:八女市公式 ↗- 申請年度4月1日時点で夫婦合計年齢80歳未満(ひとり親は40歳未満)の世帯
- 市内の非賃貸住宅に転入または転居し、3年超の定住意思があること
- 対象住宅へ転入・転居した日から90日以内に申請すること
- ⚠ 社宅・官舎・寮等の給与住宅は対象外。新築マイホーム取得支援補助金との併用不可
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(若年世帯) | 10万円 |
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よくある質問
八女市で移住・定住の補助金は使えますか?
八女市では、移住・定住支援に関する制度が現在4件あります(うち八女市独自の制度は4件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
八女市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに八女市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
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